【体験談あり】ダイエット中の空腹時のごまかしかた5選

ダイエット

「食べたら太る」

「我慢するんだ」

ダイエット中は空腹時を我慢できるかみたいな所はありますよね!

しかし、ここで食べてしまってはせっかく運動したのに…。

このように思う方も多くいると思います。

実際に僕自身も空腹に耐えれず食べてしまったことはありますが、後悔するだけでした。

そこでこの記事では、多くの方をサポートして来て、実際にうまく行った空腹時に使えるテクニックを5つ紹介します。このテクニックを使い空腹を乗り越えてください!

空腹時のごまかし方5選

空腹時のごまかし方を紹介します。

  1. 炭酸水を飲む
  2. ガムを噛む
  3. 夜ならすぐに寝る
  4. 食事をしたら歯磨きをする
  5. 温かい飲み物の飲む

炭酸水を飲む

コップ1杯の炭酸水を飲むと胃が膨らむので、脳が「お腹いっぱい」と勘違いしてくれます。

ただし、冷たい炭酸水を飲んでしまうと胃を刺激してしまい食欲をアップさせてしまうこともあるので、常温の炭酸水を飲むのようにしてください。

私自身、炭酸水を試して見ましたが、味が…

そこで、レモン炭酸水に切り替えることにしました!

 

レモンの風味があり、飲みやすかったです!

苦手なものを我慢しても継続することはできないと思うので、実際に試す際は、自分の継続できる方法で試すといいですね!

 

みなさんもレモン炭酸水飲んでみてください!

 

また、食前15分前に飲むと食事量を抑えることができるので、そちらも試してみてください。

ガムを噛む

噛むことによって満腹中枢が刺激されます。

たくさん噛むと少量のごはんを食べただけでもお腹が一杯と感じることができます。

そこで、「ちょっと小腹が空いたなあ」「口さびしいなぁ」と感じる時にはガムを噛むこと。

そうすることでちょっとくらいの「お腹空いた」は解決できます。

満腹中枢が刺激され、本当に空腹を抑えることができました!

 

また、ガムを噛むことによって、顔の筋肉が鍛えられ、少しですが、小顔にもなりました。

 

良いことばっかなので、是非試してみてください!

夜だったらすぐに寝る

夜なら、すぐに寝ます。

遅くまで起きていると、だんだんお腹が空いてきて「ちょっと食べちゃおうかな」という気持ちになってしまいがち。

なので、必要もないのにだらだらと夜更かしするのはやめて、夜になったらさっさとベッドに入ってしまうのです。一度ベッドに入ると、多少お腹が空き始めても、ベッドから這い出すのが面倒くさいので諦めがつきます。

この方法は最初の方はすごく辛かったです。

 

お腹が鳴っているのに我慢して睡眠…。

しかし、徐々に慣れて来ました!

 

実際にベットに入ると、出るのが面倒で(笑)

 

意外と効果があるので、一度行ってみてください!

食事をしたあとはすぐ歯磨きをする

食事をしたあとはすぐに歯磨きをするようにします。

「さっき歯磨きをしたし、食べるのはやめよう」と思ってしまう状況を作ります。

また、歯磨きをしたあとは、どんなおやつを食べた時も歯磨き粉の味と混じってあまり美味しくないので、食べる気も起きなくなります。

この方法はなかなかよかったです。

 

ここで食べると、また歯磨きをしなくちゃならないのか

と思い食べないこともありました。

 

このように食べない環境を作ることが大切になるのかもしれません。

温かい飲み物を飲む

お腹が空き始めるとイライラしてしまうことも多いですよね。

そんな時には、温かい飲み物を飲んで気持ちを落ち着かせ、お腹の中に温かい飲み物を入れることで空腹を抑えます。(もちろんお砂糖はナシで!)

おすすめはお茶です。

 

お腹が空いた時に飲むいろいろなお茶を用意しておくと、空腹時も楽しい気分になれます。

 

その結果、日本各地のお茶を飲んでしまいました(笑)

まとめ

いかがだったでしょうか?

今回は実際にサポートしてきた方の中から意見をもらい記事しました。是非参考にしてください。

もし、これから空腹になった時は、この記事をすぐに読んで内容を思い出してくださいね!

すぐに見れるようにブックマークなどしておくと良いですよ!

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